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2020年8月19日 (水)の記事

2020年8月19日 (水)

No. 418 デスバレーで54.4度 with 英単語学習

16日午後、

カリフォルニア州デスバレー国立公園 (Death Valley National Park)で、

世界最高温度 54・4度 を記録したそうです。

私はお風呂で40度を超えただけで、

入っていられません。

新聞では、

デスバレーで世界最高温度が表示された表示板の横で

スマホで自撮りするカップルの写真が載ってました。

どうして 54・4度 という高温で歩き回れるのでしょうか。

昔、ラスベガスに行ったとき

自分も40度を大きく超えた街中を歩いたことを思い出しました。

当時もよく自分が歩いていられるんだな、と感心しましたが、

考えてみれば、ラスベガスは湿気0だったのでしょう。

汗が出ても瞬間に乾燥してしまいます。

腕がサラサラなんです。

日本みたいに湿気のある国なら

乾燥しない汗が熱湯風呂のような効果を持ち、

とても歩き回っていることなどできないのでしょう。

デスバレーもきっと湿度0%に近かったのだと思います。

 

 

では、今日も英単語の勉強をしましょう。

 

1.After the storm、the (attrition, edification, malodor) made it clear that the sewers were not working.

2.   Although Joyce was a (ablution, elocution, paragon) of virtue, she was also good fun to be with at the same time. 

 

解答

 

1.malodor(マロウドァ)「その嵐の後、悪臭によって下水が機能していないことが明らかになった」

mal = bad,   odor = smell

attrition 「自然減」edification「自己啓発」

 

2.paragon(ラガン)「ジョイスは美徳のだ」

para = perfect

ablution「沐浴」  elocution「雄弁術」




 

また足の爪を怪我してしまいました。

先月は親指、今回は小指です。

両方とも左足です。

効き足は右なので、

やっぱり左足がいい加減になっているのかもしれません。

皆さんもお気をつけてください。

 

では、また!

 

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いずれにしても

お待ちしてます。

 

 

 

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